株式会社朝日新聞社
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株式会社朝日新聞社のクチコミ

職種名
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日本14件のクチコミ
14 件のクチコミを表示
3.0
ワークライフバランス
待遇・福利厚生
定着率・昇進
経営陣
社風
全体的に業務規模を縮小中です。
若手の社員が目立ちません。

高齢者の社員が目立ちます。

マスコミとか報道機関というよりも大企業です。

福利厚生は充実してますが、それに浸かって身動きが取れなくなることのないように。
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1.0
ワークライフバランス
待遇・福利厚生
定着率・昇進
経営陣
社風
お客様案内コールセンター、問合せ対応ですが、中に派遣会社が入ってますが、OJTも出来ません。ちゃんと対応してません。研修中に辞めて行く人が沢山です。

朝日新聞社様がちゃんと対応してから仕事につかせるべきです。せっかくの良い部署がもったいない。
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5.0
ワークライフバランス
待遇・福利厚生
定着率・昇進
経営陣
社風
オフィス内の清潔感はもちろんの事社員皆様も積極的に業務に取り組んでおられました。
担当頂いていた管理職の方々も多方面で配慮してくださり大変働きやすい職場環境でした。
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5.0
ワークライフバランス
待遇・福利厚生
定着率・昇進
経営陣
社風
働く上で一番大切なのは責任感だと思います。
読者に綺麗な紙面を時間通りに毎日届けるという責務を全うするためには常に最善を尽くすことが求められます。
良い点
給料が高い
悪い点
時間が不規則
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2.0
ワークライフバランス
待遇・福利厚生
定着率・昇進
経営陣
社風
 100年以上続く老舗企業。19世紀のビジネスモデルを維持するシーラカンスのような会社である。マネジメントの概念が乏しいので、社員には居心地がいい面もあるが、やる気がある社員は嫌気がさすことも多い。
良い点
福利厚生制度が充実
悪い点
内向き、上司に絶対服従の社風
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5.0
ワークライフバランス
待遇・福利厚生
定着率・昇進
経営陣
社風
与えられる任される仕事のレベル責任は高い。
また、入社時点での卒業校、入社試験成績により仕事は決まってくる。
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4.0
ワークライフバランス
待遇・福利厚生
定着率・昇進
経営陣
社風
 





高校野球や選挙など行事事件時は繁忙。

   










  
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4.0
ワークライフバランス
待遇・福利厚生
定着率・昇進
経営陣
社風
同業各社のなかでは自由闊達で、新しい業務に積極的にチャレンジできる風土が生きている。良い意味でのプライドを持ち続け仕事に向き合う人が多い
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5.0
ワークライフバランス
待遇・福利厚生
定着率・昇進
経営陣
社風
部によってかなり開きがあるかと思いますが所属していた部は社員どうし仲が良く、ランチもよく一緒に行ったり、飲み会も数え切れないほど沢山催しておりました。
待遇は良く雇用も安定しており、子供がいるとか病気がちであるとかいった社員には十分すぎるほどの配慮がなされます。

どうしても時間のリズムが不安定になりがちですが、慣れればとくに辛いとかいったことはありませんし、夜勤のあとは宅送もあります。

稀に宿直のときもありますが、旅館並みの設備がととのっており大変快適です。

懸念点はといえばたまに正門の前が五月蝿いのと、やはり紙媒体自体が先細りで展望がものすごく明るいわけではないという点くらいでしょうか。
良い点
明るく楽しい職場
悪い点
社会的風評
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2.0
ワークライフバランス
待遇・福利厚生
定着率・昇進
経営陣
社風
新聞社ということもあり、部署によっては24時間365日仕事があるという状況。
自分自身月平均残業時間80時間、出張回数年120回という多忙な時期があった。

従って、体力がないと続かない。

10時出社だがタイムカードはなく、部署、仕事内容によって直行直帰も可能。

社員のプライドは非常に高い。学閥は無いが、出身大学を気にする気風は残っている。

上位下達の社風があり、事業企画などに柔軟性はない。

また、営業系の部署は会議、ミーテイング、来訪者対応、外出に忙しく、記者職は締め切り時間に追われ、皆が追われるように仕事をしている。

しかし、個人スキルが低く仕事が回って来ない社員もおり、PCで麻雀ゲームをしている人物もおり、社内で特に叱責を受けることもない。

ワークラフバランスは悪い。土日出社をしている社員は多数。

PCスキルは社員間で非常に上下があり、アシスタント任せにしているチームもある。

社内にアルコールの自動販売機があるので、非常に酒飲みが多く、深夜残業の際はアルコールを飲みながら仕事をしている社員もいる。

企業として珍しいのは、社内医療室に診療内科があり、常に予約で一杯。つまりは、精神疾患になる社員が多いという現状。

研修制度やマネジメント講座などがほとんどないので、管理能力が低くても出世する人物は、部をまとめられない感がある。
良い点
社名が全世界的に通っているので、どの企業担当者ともアポイントを取るのは可能。しかも、社長レベルとも会える。
悪い点
人間関係が希薄。チーム間で助言し合う関係がないので、仕事の充実度がない。
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4.0
ワークライフバランス
待遇・福利厚生
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経営陣
社風
私が働いた1965年からの約30年間は、一言で言って、業績はずっと右肩上がりでした。幸せな在社生涯でした。
今は変わっていますが、勤務時間はAM10~PM5で、残業時間も月、120時間打ち切りでした。

要求される業績は、前年実績を上回ることのみ。

現在の新聞業界が置かれた状況を見れば、申し訳ないくらいの状況だったと言えます。


更にここの職場の顕著な特徴として、職場を構成している個々のパーソナリティーの多彩で優秀だったこと。個性と個性が決して反発することなく、うまくかみ合って、それが結果として、仕事に対する大きな力となっていました。

よく、余人を持って変えられないと言われますが、その人の代わりになる人は沢山居ました。このせいもあって、好き嫌い人事が少し多くなったかもしれません。


大切なのはクライアントからの「朝日の人はどこか他社の人と違う」との評価を守り続けること。皆がそのための努力を続けたとは思いません。努力しなくたって評価を高める人は沢山いましたから。

私は努力せざるを得ませんでしたが。


定年前に名古屋の子会社に出向。
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3.0
ワークライフバランス
待遇・福利厚生
定着率・昇進
経営陣
社風
80年代までは、自由闊達な会社だったが、
その後、役所化、官僚主義が強まった。


午前6時起床し、国会へ。会議室で、閣議後の会見取材。

霞ヶ関の環境庁で、取材、執筆。夜は、大臣などへの夜回り。

午前1時、帰宅。(省庁のクラブを担当していた時)


デスク(名古屋社会部)の時は、キャンペーンの企画を行い、独創性があり、意味のあるものを目指した。人繰り、予算の確保、東京本社との連携なども重視した。

記者のうち1から2割は優秀で、向上心が高い。一方、3割ほどは、組織にぶらさがっているだけにあった。

健康。忙しいので、体が一番。

記事を書いて、それを読者が読み、何かを考えてもらえるというのは、記者にとって、一番、やりがいのあることである。
良い点
さまざまな人がいること。
悪い点
功利的なこと。
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5.0
ワークライフバランス
待遇・福利厚生
定着率・昇進
経営陣
社風
自由闊達な社風の中でニュースを追った楽しい日々でした。41歳からは管理職となり、最後は中の島のフェスティバルホールを建て替える仕事の陣頭指揮を執り、多くの人達と知り合うことができたのは幸せでした。
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5.0
ワークライフバランス
待遇・福利厚生
定着率・昇進
経営陣
社風
記者も管理職もこなしてきました
しゃべり上手よりも聞き上手が取材の基本


世界経済危機のなかでの日本のあるべき経済政策など、勉強。

ノーベル賞経済学者にだれよりも多くインタビュー
良い点
自由
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